競馬資金の作り方【固定費削減】

【簡単】自動車保険料を半額以下にする手順│一括見積もりの始め方

全国のカモネギの皆さん!今日も元気に搾取されていますか?

もし、新車契約時の自動車保険にそのまま入り続けているとしたら、完全にカモネギ状態なので、そのままでは一生お金持ちにはなれませんよ。

なぜなら、お金持ちには、共通してこんな特徴があるからです。

  • 固定費に敏感
  • 保険は最小限

この事実に気がついてから、ボクは大急ぎで自動車保険を見直ししましたよ。

結果、半額以下にできたよね、簡単に。

事実、年間2~5万円ほど節約ます。

やらないだけで、あばたはカモネギ状態。損をしてますよ!

2~5万円の余裕があるだけで、貯金もできるし、豪華な旅行にもいけますよね。

【簡単】自動車保険料を半額以下にする手順│一括見積もりの始め方

借金返済を楽にする方法【固定費節約:自動車保険は半額になります】

自動車保険の『固定費』を半額以下にする方法はCMなどでもよく目にするネット保険です。

ネット保険』は「ダイレクト型」「通販型」とも呼ばれていますね。

車を購入したときから、ディーラーや知人の紹介で契約した○○海上といった「店舗型の保険」を何も考えずに自動更新している人が、実は多いのではないでしょうか?

たしかに、ディーラーや知人との付き合いもありますし、代理店が全部やってくれるのは楽チンですからね。

ボクも、自動更新を30年近く繰り返していましたよ!

そんなボクが、今回利用したのは一括見積もり。

同じ条件で、見直しできるので、自動車保険の見直しは一括見積もりが便利ですよ。

保険初心者のボクでも、簡単な入力をするだけで、自動車保険を半額以下になったからね。

利用はもちろん無料です。

無料の自動車保険一括見積もりサービスで保険料を半額にする▼ 保険の窓口 インズウェブ公式ページ

『ネット保険』が安い理由は2つ

ネット保険が安く提供できる理由は2つあります。

・店舗維持費や人件費がかからない

・個人の特徴に合わせて必要な補償だけを選べる

代理店型の自動車保険と比べて、店舗を持たず、人件費がかからない分、保険料を安く抑えられるんですな。

さらに、その人ごとのニーズに合わせて、保険が選べるので、必要な分だけ補償をつけることで価格を抑えるメリットもありますよ。

『ネット保険』のデメリットは?

ネット保険というと不安に思うかもですが、実際にはデメリットは無いですね。

なぜなら、ネットで加入するというだけで、店舗型と補償内容に違いが無いからです。

事故サポートや補償内容が劣っていれば、安くても意味が無いですからね!

自動車見積り一括比較サイトのメリットとデメリット

 

保険の窓口』のような一括見積もりサイトは、もともと自動車保険に加入している人なら簡単に比較検討が出来ます。

一括見積もりサイトを理由してみて、便利だったこと

実際に、ボクがはじめて自動車保険の一括見積もりを利用して便利だった点です。

・1度の入力で効率的に複数社の見積もりが取れた!

・補償内容と保険料が自分にあった保険がさがせた!

・ゴールド免許や、年齢別の特約もつけることが出来た!

シンプルに便利でした。

一括見積もりサイトを選ぶ際の注意点

自動車保険の一括見積もりは、調べるとたくさんあります。

利用する際には、以下の点に注意して比較サイトをえらびます。

・多くの保険会社が参加している

・信頼できる企業が運営している

・比較サイトが長期間運営されている

・見やすい画面で時間をかけずに比較できる

多くの有名企業が参加してるほうが、安心ですよね!

一括見積もりサイトを利用する際の注意点

では、実際に比較サイトを利用する際の注意点です!

・入力の間違いに注意する。

・対人賠償責任保険、対物賠償責任保険、人身傷害補償の基本3点は必ずつける。

ネット保険にかかわらず、自動車保険の基本項目ですね。

では、次に手順をさくっと説明しますね。

保険の窓口インズウェブで、自動車保険を半額以下にした手順

ここからは、ボクが実施に利用した『保険の窓口インズウェブ』の自動車保険一括見積もりサービスを利用した手順を説明します。

もちろん無料ですよ。

保険の窓口インズウェブ』の自動車保険一括見積もりサービスを初めて利用した方は、平均3万円保険料が安くなっています。

中には5万円以上安くなった人も!?

(インズウェブを利用された方への2018年アンケート結果より)

最初に準備するもの:加入している保険の保険証書

手順1:『保険の窓口インズウェブ』のメニューから自動車保険一括見積もりを選びます。

自動車保険以外にも、たくさんの保険比較が出来るのも「保険の窓口」のメリット。

インズウェブ

手順2:保険証書を見ながら入力していきます。

自動車保険1

手順3:車の使用状況を入力します。

自動車保険2

手順4:車の情報を入力します。

保険証(or車検証)を準備しておくとスムーズに入力できますよ!

自動車保険3

手順5:現在の保険の情報を入力します。

自動車保険4

手順6:本人情報を入力します。

自動車保険5

手順7:保険の補償内容を入力します。

あらたな希望が無ければ、前の保険の内容と同じでOKです。

自動車保険6

手順8:保険の特約内容を入力します。

自動車保険7

手順9:見積もりをGETボタンを押して終了です。

自動車保険8

手順10:見積もりを比較する。

平均で5~6社の見積もり内容が表示されます。

気になる会社を2社ぐらい絞込み、自分にあった保険を比較していきましょう。

ボクの条件では以下の内容が最安値でした。

自動車保険11

今の保険代金が3年契約で年額38,000円でしたので、年額23,000円の節約に!

3年で約70,000円も安くなりました!

たったこれだけの手順で、年23,000円も安くなりますよ!

やらない人はそれだけで損をしてるんですよ。

無料の自動車保険一括見積もりサービス▼ 保険の窓口 インズウェブ公式ページ

 

まとめ

借金返済を楽にする方法【固定費節約:自動車保険まとめ】

サラリーマンが生活を豊かにするために、食費や遊びをがまんし続けるのには限界がありますよ。

お金をためたければ、生活の質を落とさずに安くできる『固定費』の節約が一番効果的です。

なぜなら無理なく続けられるからね。

固定費とは何もしなくても出ていくお金のこと。例えば以下のとおり。

・家賃

・保険(生命保険・医療保険・火災保険・ペット保険・自動車保険

・通信費(スマホ・ネット回線)

・電気・ガス・水道

自動車保険だけでも、簡単な入力をするだけで、2~5万円も安くできる可能性があるのに、やらないなんて損ですよね!

今回のまとめ

・自動車保険はネット保険で2~5万円もお得

・ネット保険なら簡単に最適な保険が見つかる

・ネット保険のデメリットはないので、やらないと損

・無料で出来るので、比較だけでもしておくべき

自動車保険に限らず、固定費の節約は一回作業すれば、継続的に毎月節約できます。

やる人とやらない人では、徐々に大きな差になっていきます。

気になったらすぐに実行するべきですよね。

▼固定費を節約するアイテム

項目  固定費の節約・見直しアイテム
通信費 楽天モバイル
NURO 光
保険 保険の窓口インズウェブ

無料の自動車保険一括見積もりサービス

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ボクは2019年に、上記をすべて見直した結果、年間30万円の固定費を削減できました。

これまで15年で、「450万円も!」無駄なお金を払い続けていたわけです。

「めんどくさい」のせいで、ずいぶん損をしましたよね、、、

毎月30万円を投資に回しつつ、5%で運用したら約665万円ですよ!

450万円のマイナスと665万円のプラスでは1000万円の差が生まれます。

・この事実を知っているか知らないか。

・知っていて行動できるか出来ないか。

お金持ちか、そうではないかの違いはそれだけだったりします。

借金が800万円もあって、満身創痍のボクでもかなり生活が楽になったので、普通の生活が出来てる人なら、お小遣いが増えたり、教育費や老後の貯金ができちゃうのではないでしょうか?

この記事が少しでも、お役にたてれば嬉しいですね。

▼無料一括見積もりで保険料をお得にする!▼ 保険の窓口 インズウェブ公式ページ

今回は以上になります。