競馬資金の作り方【固定費削減】

【お小遣いが少ない】雑誌購入はムダ使いです│楽天マガジンで無料化

お小遣いが少ないと嘆いているのに、コンビニで雑誌を買ってませんか?

いまだに、そんな無駄なお金をつかっていれば、お小遣いが少なくても当たり前ですよ。

今回の記事では、いつの間にかお小遣いが少なくなった理由を分析しつつ、お小遣いを簡単に復活させる方法を紹介します。

【お小遣いが少ない】雑誌購入はムダ使いです│楽天マガジンで無料化

【お小遣いが少ない理由】スマホを持つなら雑誌の購入はやめるべき

結論ですが、お小遣いが少なくなった正体は、

通信費が増えたのに、雑誌費を減らしていないからです。

  • スマホやネットが無いときには、雑誌代が2万円でもそれだけでした。
  • でも、スマホやネット代が追加で2万円かかれば4万円です。

 

増えた通信費(スマホ・家のネット代金・VODの料金・ゲーム代)に対して、何も減らしていなければ、お小遣いが減るのは当然ですよね。

 

とはいえ、この記事を書いているボクも、最近まで大量の雑誌購入者でした。

  • 漫画(週間ジャンプ・マガジン・漫画娯楽)
  • 成人誌(週間プレイボーイ)
  • 競馬(サラブレ・ギャロップ・競馬ブック)
  • 経済(エコノミスト・ダイヤモンド・日経ビジネス・NEWSWEEK)
  • パチンコ(必勝ガイド・パチンカー)
  • 麻雀(近代麻雀各誌)
  • 釣り(LureMagazine・Rod&Reel)
  • ガジェット(DIME)
  • 車(ザ・マイカー)
  • ファッション雑誌
  • 韓流ぴあ
  • スポーツ(tarzan・number)

若いときからの週間と言うものは恐ろしいもので、ケータイを持つようになったあとも、購入を続けていたわけです。

スマホがあるなら雑誌購入をやめるべき【タダで読める】

スマホがあれば、雑誌代は無料化できます。

 

紙の媒体で、雑誌を購入している人は貴族です。

紙媒体の雑誌は、現在では相当なぜいたく品と心得ましょう。

具体的に雑誌代を無料化する方法は以下で書いていきます。

雑誌代を無料化する方法【楽天マガジンを利用する】

楽天マガジンのサービスを使えば、月額380円(年契約なら3600円)で250冊以上の雑誌が読み放題です。

雑誌の種類は、多すぎて紹介できないので、コチラでご確認ください。

⇒「楽天マガジン・参加雑誌リスト

 

さらに、楽天マガジンには以下のメリットもあります。

  • 250誌以上が、バックナンバーまで読み放題
  • オフラインでも利用可能
  • 楽天スーパーポイントでも支払い可能
  • スマホタブレット5台まで。PCでも閲覧可能。

⇒「楽天マガジン公式サイト

これだけ使えて月額380円というだけで、十分神レベルですが、さらにすばらしいことに、なんと、決済が楽天ポイントでできちゃいます!

楽天のサービスを使っている人なら、毎月380ポイントがいかに余裕で達成できるかわかると思いますが、これってもう実質無料と変わりませんよね。

楽天経済圏でのポイントが貯まる勢いの凄まじさはコチラの記事でも解説してます。

こうなると、雑誌を単体で店舗購入している人って言うのは、貴族なのかな?

庶民なのに、いまだに雑誌を買っている人は、ちょっとアホなレベルかもです。

楽天マガジンは、普通の使い方でも実質無料になりやすい

楽天マガジンは特定の趣味に使うだけで、無料になる仕組みが出来上がっています。

例えば

競馬好きなら、「サラブレ」や「ギャロップ」の雑誌を購入しているかたも多いと思います。

もちろん、楽天マガジンにもラインナップされています!

この雑誌を店で購入したら、月に5~6000円かかりますが、楽天マガジンなら380円。

しかも、馬券購入に「楽天競馬」を利用して、地方競馬を楽しむだけで、掛け金の10%がポイントで戻ってくるサービスがあったりします。

⇒「楽天競馬公式サイト

 

つまり、競馬で4万円使うと、1年分の楽天マガジンの利用料がまかなえちゃいますね。

ほかにも、

エコノミストやダイヤモンドなどの経済雑誌を読みつつ

  • 「楽天証券」で投資する
  • 「楽天ふるさと納税」でふるさと納税する

などしていれば、ポイントで確実に無料になるようになっています。

とはいえ、楽天カードを使用している方は、普通に1%以上のポイントがつくので、4万円クレジットカードでの支払いがあれば無料で楽天マガジンを読めます。

 

まとめ

ネット利用料の支払いが増えているのに、いまだに雑誌を購入している人は、お小遣いが少なくなって当たり前ですね。

ネットが利用できる=楽天マガジンが利用できる

つまり、ネットを利用し始めたら、雑誌代金はゼロに抑えるべきです。

これだけで、月に数千円から数万円はお小遣いが増えますよね。

さらに、楽天経済圏に移行すれば、月に数千円のポイントをためることが可能になります。

携帯代金や電気代も無料になる楽天経済圏では、楽天マガジンの380円はもはや無料です。

とはいえ、楽天マガジンのサービスは、普通に楽天カードでお買い物をしていても無料に成りますので、まだ利用していないと言う人は、参考に手順を紹介しておきます。

楽天マガジンを利用する手順

楽天銀行口座があると、ポイントが貯まりやすいですが、無くてもOKです。

手順1:楽天カードに登録

手順2:楽天マガジンを登録

これだけ。

あとは必要に応じて、

  • 「楽天競馬」
  • 「楽天証券」
  • 「楽天電気」
  • 「楽天市場」

などのサービスを使ったり、

  • 引き落としを「楽天カード経由」にする
  • 楽天市場で普通に買い物をする

などしていけば、ポイントが貯まっていくので、楽天マガジンの月額380円は余裕で無料になります。

楽天マガジンが実質無料は、正直、神なサービスです。

  • 250誌以上が、バックナンバーまで読み放題
  • オフラインでも利用可能
  • 楽天スーパーポイントでも支払い可能
  • スマホタブレット5台まで。PCでも閲覧可能。

⇒「楽天マガジン公式サイト

このサイトでは、無理せずできて、効果が絶大な節約術をほかにも発信しています。

何かの参考になるとうれしいです。

今回は以上になります。